|
 |
|
|
|
|
 |
まずダウンロードしてきたファイル(圧縮ファイル)を解凍して下さい。
解凍するには解凍ソフトが必要です。【窓の社】←こちらで色々なフリーの解凍ソフトなどが探せますよ。
解凍して頂くと下記のようなファイルがあります。
Flashファイル(swf)はFlash作成ソフトをお持ちでない方はクリックしても表示出来ません。
表示出来なくても問題ありませんのでご安心下さい。
【例:menu13】 |
 |
|
|
 |
【例:menu13】
HTMLファイル『menu13.html』をメモ帳(Win)・テキストエディタなどで開いて下さい。
<object 〜 <object> の部分(グリーンの部分)がFlashを表示するタグです。
Flashを表示させたいHTMLファイルにこのタグを貼り付けて下さい。 |
 |
|
|
 |
【例:バージョン9】
Flashを表示させていたHTMLファイルを開き『挿入』→『ファイル』→『その他のファイル』で
menu13.htmlファイル(例:menu13の場合)を選び、HTMLファイルの挿入(ページ内部品のみ)にチェックを入れ挿入。
そして、Flashファイル・画像・テキストファイルと同じ階層(フォルダ内)に保存。
注:Flashファイル・画像ファイル・テキストファイルがあるところ(フォルダ内)に保存しなければ反映されません。 |
 |
|
|
 |
【例:enter04】
サイズ変更
【width="500" height="300"】この赤い部分、縦・横同じ比率で2箇所変えて下さい。
背景色変更
【value="#00cc00"】【bgcolor="#00cc00"】このピンクの部分を2箇所同じに変更して下さい。
-------------------------------------------------------------------------------
<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000"
codebase="http://fpdownload.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=7,0,0,0"
width="500" height="300" id="enter04" align="middle">
<param name="allowScriptAccess" value="sameDomain">
<param name="movie" value="enter04.swf">
<param name="quality" value="high">
<param name="bgcolor" value="#00cc00">
<embed src="enter04.swf" quality="high" bgcolor="#00cc00" width="500" height="300" name="enter04"
align="middle" allowScriptAccess="sameDomain" type="application/x-shockwave-flash"
pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer">
</object>
------------------------------------------------------------------------------- |
背景透過
【<param name="wmode" value="transparent">】【wmode="transparent"】を足して下さい。
-------------------------------------------------------------------------------
<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000"
codebase="http://fpdownload.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=7,0,0,0"
width="500" height="300" id="enter04" align="middle">
<param name="allowScriptAccess" value="sameDomain">
<param name="movie" value="enter04.swf">
<param name="quality" value="high">
<param name="wmode" value="transparent">
<param name="bgcolor" value="#00cc00">
<embed src="enter04.swf" quality="high" bgcolor="#00cc00"
width="500" height="300" name="enter04"
align="middle" allowScriptAccess="sameDomain" type="application/x-shockwave-flash"
pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" wmode="transparent">
</object>
-------------------------------------------------------------------------------
【例:enter01】背景を透過した例は コチラ
|
|
|
 |
【例:menu01】
このテキスト内で使用している「&」部分は絶対に削除しないで下さい。
テキスト部分の編集で「&」を使用する時は「%26」と記入して下さい。
例:【 FLASH&PHOTO 】と表示したい場合→【 FLASH%26PHOTO 】
※その他、特殊文字の記入方法は コチラ
--------------------------------------------------
&bt_color=0xF1961B& ←この部分はメニューのカラーの色です。
『例』黒にしたい場合には【#000000】ではなく【0x000000】にして下さい
&menu1=MENU1& ←メニューの名前を変更できます。
&menu2=MENU2& ↓以下menu2〜menu6の名前です。
&menu3=MENU3&
&menu4=MENU4&
&menu5=MENU5&
&menu6=MENU6&
&url1=http://naturalbreeze.cside.com/& ←menu1のリンク先
&target1=_blank& ←menu1のリンク先のターゲット
&url2=http://naturalbreeze.cside.com/& ↓以下menu2〜menu6リンク先とターゲットです。
&target2=_blank&
&url3=http://naturalbreeze.cside.com/&
&target3=_blank&
&url4=http://naturalbreeze.cside.com/&
&target4=_blank&
&url5=http://naturalbreeze.cside.com/&
&target5=_blank&
&url6=http://naturalbreeze.cside.com/&
&target6=_blank&
--------------------------------------------------
|
|
|
|
メールリンク設定
設定したい場所に【mailto:メールアドレス】として下さい。
-----------------------------
&url=mailto:xxxx@xxx.xxx&
&target=& ←タ−ゲット指定なし
-----------------------------
|
|
|
|
リンク先のターゲット(target)設定
| ・新しいウィンドウ |
_blank |
| ・全画面 |
_top |
| ・同一ウィンドウ |
_self |
| ・フレーム |
フレーム名で指定 / フレーム名がmainの場合→ main |
注:フレーム名で設定する時は『_ 』この下の棒線はいりません。フレーム名はファイル名ではありません。
【フレームページでのターゲット設定について】
下記のフレームページのソース部分の例を見て下さい。
--------------------------------------------------
<HTML>
<HEAD>
<META http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
<TITLE>例</TITLE>
</HEAD>
<FRAMESET rows="16%,84%">
<FRAME name="menu" src="menu13.html">
<FRAME name="main" src="top.html">
<NOFRAMES>
<BODY>
</NOFRAMES>
</FRAMESET>
</HTML>
--------------------------------------------------
上記の『name="main"』という部分の『main』がフレーム名になります。
フレーム名は『top.html』ではありません。←この間違いが多いいです。
インラインフレームの場合も同じで『name="XXXXXXXX"』・・・ XXXXXXXXの部分がフレーム名です。
|
|
|
|
Flashで使用できるHTMLタグ
※使えるのは「タグ使用可」と表示している部分だけです(日本語表示不可とある部分には使用できません)
| ・ リンク指定(ターゲット指定も可) |
<a href ="url" target="_self"> 〜 </a> |
| ・画像表示 |
<img src="画像名" width="幅" height="高" border="枠線"
hspace="左右のスペース幅" vspace="上下のスペース幅"> |
| ・フォント指定(書体/サイズ/カラー) |
<font face ="フォント名" size ="サイズ" color="色">
〜 </font> |
| ・ボールド(太文字) |
<b> 〜 </b> |
| ・イタリック(斜体) |
<i> 〜 </i> |
| ・アンダーライン(下線) |
<u> 〜 </u> |
・改行と行揃え
( left・center・right ) |
<p align = "center"> 〜真ん中に表示〜 </p> |
|
|
|
 |
画像を入替える時にはサンプル画像ファイル名【xxxxx.jpg】は絶対に変更しないで下さい。
Flashファイルから読み込めなくなってしまいます。
【例:menu13】 サンプル画像(menu13.jpg)が画像ファイル名です。
・拡張子は小文字の「jpg」です。大文字の「JPG」では読み込めません。
・JPG画像はプログレッシブでは保存しないで下さい。こちらも読み込めなくなってしまいます。
プログレッシブとは、画像の保存方法です。 |
|
|
 |
ファイル転送ソフト(FFFTP等)でサーバーへ転送して下さい。
必ず素材をダウンロードした時の階層(フォルダ)でファイルを転送して下さい。
ほとんどの素材はFlashを表示するファイルと同じ階層(フォルダ)に外部テキスト・画像などを置く設定になっていますが、
フォトアルバム素材の中には画像ファイルが「img」・「image」フォルダに入っている素材もありますので注意して下さい。
▼ FLASHファイル(xxxx.swf)→バイナリモード
▼ テキストファイル(xxxx.txt)→アスキーモード |
|
|
 |
【例:バージョン9】
HPビルダーのサイト転送ではテキストファイル・画像ファイルなどは認識してくれない事があります。
その場合にはページ転送でテキスト・画像を選んで転送させて下さい。
【ページ転送】→【次へ】→【転送対象ファイルの一覧】→【一覧に追加】→ * 転送させるファイルを選ぶ *
注:ファイルを選ぶ時に【ファイルの種類】のところを『HTMLファイル』になっている時は『すべてのファイル』にして下さい。 |
 |
|
|
|
| sp01. |
Flash Player 8 およびそれ以降のバージョンでのセキュリティ警告について |
|
Flash Player 8 およびそれ以降のバージョンではローカル(PC)内でFlash(swf)ファイルがインターネットにアクセスを
しようとすると「警告ダイアログボックス」が表示されます。(インターネット上では影響はありません)
【表示される例】
・メニュー素材などでリンク先を絶対パスで指定しローカル内でインターネットにアクセスしようとした時
<許可をしなければインターネット上にアクセスする事は出来ません。>
※下記のページを参照
【↓Flash Player8 セキュリティ警告について】
http://www.adobe.com/jp/devnet/flashplayer/articles/fp8_security_warning.html
【↓Adobeサポート: ローカルコンテンツからのインターネット通信を許可する方法】
http://support.adobe.co.jp/faq/faq/qadoc.sv?228700+002 |
|